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Concept

L'Or (ロール)はフランス語で「GOLD」を表します。
K18と宝石を使用したL'Orのジュエリー。
『本物』に拘る貴方へ低価格で魅力的なjewelryをお届け致します。

Our Philosophy

  • 「本物」を「本当」の価格で
    L'Orのジュエリーに使用している色石は全て本物の天然の宝石。
    天然石と聞くと高いというイメージがありませんか?
    L’Orのジュエリーで使われている色石は、多くのハイジュエリーブランドで使用されているのと同じ天然石。でも圧倒的な価格差。
    L’Orでは、仕入れ、流通、広告などの費用を徹底的に見直し、おしゃれを楽しむ全ての方へ「本物」のジュエリーを、「本当」に適切な価格でお届けすることを実現しました。ジュエリーを通して笑顔を増やすこと、それがL’Orのミッションです。
  • 本物のGOLDの価値を
    GOLDにはいくつか種類があるのをご存知ですか。
    もしお手持ちのジュエリーがあれば、内側や裏側を覗き込んでみてください。
    K18やK10などの小さな文字が刻まれているかもしれません。
    GOLDは金と他の金属の配合比率によって様々な呼ばれ方をします。例えば金の含有率が100%の「K24(純金)」、75%の「K18」、約58%の「K14」、約42%の「K10」などが一般的に流通しているGOLDのジュエリーです。
    L’Orで使用するGOLDは全て「K18」。それはお届けするジュエリーの価値をなるべく高くしたいからです。もちろんGOLDとして一番価値があるのは「K24」です。しかし、K24にはやわらかくて傷がつきやすいなど、扱う上で注意しなければならないことがあります。そのため日本では昔からGOLD = 「K18」が当たり前でしたが、最近では海外の文化の影響もあり、「K10」などのジュエリーも多く流通しています。
    しかし、L’Orでは「本物」のGOLDとしての価値を高めるべく、GOLDには全て「K18」を使用し続けます。
  • 世代を越えて受け継ぐことのできるジュエリー、そして想い
    L’Orで扱うジュエリーは、シンプルで飽きのこないデザインに統一しています。
    それは、ジュエリーにファッションを越えた想いを込めたいから。
    親から、子へ、そして孫へ、いつの時代でも愛されるデザインと、本物だからこそ放ち続けることのできる輝き、それがL’Orのジュエリーです。
  • ブランドバリューからプロダクトバリューへ
    憧れのブランドの金色に輝く高価なジュエリーを手に取ってみたら、真鍮(しんちゅう、銅と亜鉛の合金)製だった、ということも少なくありません。
    もちろんそれが悪いということではなく、ブランド名自体を身に着けるという価値観も正しいと思います。
    しかし、L’Orは「L’Or」というブランド名でお金をいただくのではなく、L’Orのジュエリーで使用するGOLDやダイヤモンド、ルビー、エメラルド、それらのプロダクトとしての価値でお金をいただきたいと考えています。
    金や宝石といった自然が産み出した奇跡をお借りしているからこそ、人が作り出したブランド名ではなく、自然に対する感謝としてのジュエリーの価格であるべきだと考えています。
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世界の四大宝石の価値を知る!

  • Diamondダイヤモンド
    Diamond

    世界の四大宝石の筆頭!ダイヤモンド

    もっとも美しく、もっとも人気のある宝石である誰もが認めるダイヤモンドは世界の四大宝石の筆頭といえる価値の高い宝石です。
    「宝石の中の宝石」と呼ばれるダイヤモンドは、マリッジリングなど一生の記念になるジュエリーとしてもとても人気も価値も高い宝石です。
    ダイヤモンド自体は昔から知られていたのですが、その硬さから加工が困難で長い間、宝石としては扱われていませんでした。
    宝石としてのダイヤモンドは、15世紀にダイヤモンドを研磨する方法が発見され、17世紀にその美しさをもっとも引き出すブリリアンカットが発明されたことで、不動の評価と価値を得るようになりました。
    ギリシャ語で「征服されざる石」という意味にその名が由来するダイヤモンドは、地球上でもっとも硬いことから「不屈の精神の象徴」でもあります。

  • Rubyルビー
    Ruby

    ルビー

    赤い宝石でも圧倒的な赤が宝石好きの目をひく世界の四大宝石の一つであるルビーは、ダイヤモンドと違い、原石が地中から出てきた瞬間にきらめくとも言われる宝石です。
    ルビーは鉱物的にはコランダムに属し、そのコランダムに2%弱のクロムが混ざったとき赤いルビーになります。
    実は、サファイアも同じコランダムですが、違うのはカラーだけで、
    赤い色のコランダム:ルビー
    他のカラーのコランダム:サファイア
    となります。
    世界の四大宝石のルビーの価値はその赤の色味が全てを決めます。
    ミャンマーで採掘されるピジョンブラッド(ハトの血)と呼ばれる、赤が美しい最高級のルビーは有名ですね。

  • Sapphireサファイア
    Sapphire

    サファイア

    世界の四大宝石の一つ、サファイヤの特徴は深い海の底のような静かな青にあり、見ているだけで心が落ち着く価値の高い宝石です。
    「神の意志を伝える石」として、中世ヨーロッパでは歴代のローマ法王や聖職者たちが崇拝していました。
    サファイヤの深い青は、赤いルビーと対照的ですが、前述の通り鉱物的には同じコランダムです。
    クロムが混じるとルビー、チタンや鉄分が混じると青いサファイアになります。
    ルビー以外のカラーはすべてサファイアになるので、サファイアは青だけでなく、

    ピンク


    オレンジ
    など色味が豊富で価値も変わります。
    世界の四大宝石のサファイアはラテン語で青という意味ですが、他カラーのサファイアは、ピンクサファイア、イエローサファイアなど色の名がつけられています。

  • Emeraldエメラルド
    Emerald

    エメラルド

    世界の四大宝石のエメラルドはクレオパトラが愛したとされる価値の高い宝石で、新緑があざやかな5月の誕生石でもあります。
    エメラルドの緑は生命力があふれる力強さがあり、昔から宝石として愛されてきました。
    世界の四大宝石のエメラルドは、クレオパトラが自分専用の鉱山を所有し、エメラルドに囲まれて生活をしたと言われるほど魅力的で価値がある宝石で、インクリュージョン(内包物)が多い宝石としても知られています。

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